通常海域攻略

【第二期対応】1-3 製油所地帯沿岸│海上護衛作戦

マップ


旧1-3と大きく見た目を変えてきましたが、旧マップより羅針盤がやさしくなったような気がします
ボス前確定まで2戦で到達できるようになったので難易度が下がりました

実は1-3,Dマスを周回することで燃料稼ぎができます。初心者向けではないですが、時給1700-1800くらいの燃料が稼げます

編成例


基本的に前回の1-2攻略編成と変えていません。練度のある艦隊なら駆逐艦4隻で攻略可能です
初心者提督は艦隊練度LV12-13くらいの艦娘を5-6隻を揃えておきたいところです
軽巡洋艦1-2隻、駆逐艦4-5隻くらいほしいところです。もちろん連撃装備を意識して主砲と魚雷を載せましょう。

陣形

全マス単縦陣でOKです

上記編成(駆逐艦4隻)で通ったルート

気のせいマス

1-3ではじめて気のせいマスがAとBマスに設定されています
ここを通過してもなにも起きません。燃料・弾薬消費もありません
ルート分岐の調整のために設定されていることが多いです

資源マス

1-2に引き続きDとGマスに資源マスが設定されています。1-3の主な出現アイテムは燃料です。

うずしおマス

これも1-3ではじめてうずしおマスが設定されています
うずしおマスでは、艦娘に補給された資材が喪失されるため対策が必要です(ここでは燃料ロスト)
艦隊に電探を装備している艦娘が複数いればうずしおで喪失する資材が軽減されるので13号対空電探や21号対空電探を活用しましょう
電探は開発で狙うこともできますが、初心者にとって序盤の資源はとても貴重なものなので、できる限り艦娘の改造で持ってくる電探や五十鈴の十二鈴牧場を活用して21号対空電探を手に入れましょう
※五十鈴はわずがLV12で改造でき、21号対空電探を初期装備でもってきてくれるので十二鈴牧場と言われています

敵に戦艦クラスがでてきます

ボスマスではじめて敵に戦艦クラスが出現します
敵あるいは味方に戦艦あるいは航空戦艦が編成されている場合、砲撃戦が2回発生します。
1-2までの戦闘は敵味方各艦が1回ずつ砲撃戦を行い、最後に雷撃戦が行われてから夜戦突入の選択肢がでてくるパターンでしたが、戦艦がいる場合砲撃戦が各艦2回ずつ発生しますので、こちらとしては強力な敵艦隊を撃破できる可能性が高まり、逆に敵艦隊からの被ダメージが増えるリスクがあります。

ドロップ

1-3では水上機母艦や軽空母、重巡洋艦の入手が可能になります。水上機母艦は特に千歳・千代田は将来甲標的を持ってきてくれるのと、強力な水上機母艦にも最強の軽空母にもなる大器晩成型のとても優れた艦娘なので積極的に育てておきましょう。また、今後1-4や2-1以降は重巡洋艦の力がなければ海域突破が難しい海域がたくさんでてきますので、古鷹・加古・鳥海・衣笠のいずれか1-2隻は掘っておきたいところ
※1-3では千代田はドロップしません
ドロップデータ引用元:poi-statistics

まとめ

ここからちょっとずつ難しくなってきますが、水雷戦隊(軽巡洋艦を旗艦とする軽1-2隻、駆逐4-5隻の艦隊)をきちんと育てておけば突破可能です。装備の組み合わせも間違うことなく連撃仕様にしておけば夜戦に突入しても勝てます。

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